津高合唱部とかのブログ

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“自分たちの音楽”

2007.05.12  *Edit 

今日は午前中に部活がありました
今日は私ちょっとノドの調子が悪くて(汗)始終音がひっくりかえってました。すいません

今日はしぃが“Time to say goodbye”か“木”かで迷ってましたが、結局“木”をすることになりました。“Time to say goodbye”もなんか時間かかるんですよね。もえ先輩曰く、「ポピュラーの中で一番難しい」らしいです

そしてそして、今日も落合先輩が合わせの指導をしてくださいましたまいどまいどありがとうございます。
今日言われた中で最も印象に残ったのは“自分たちの音楽”という言葉。“楽譜にとらわれないで、自分たちの思ったとおりに表現する”。落合先輩は、「こうすればいいんじゃないの」という例を出してくれているだけで、最終的にどういう風に歌うか、というのは自分たちで決めなければならない。そうやって“自分たちの音楽”を確立していくんだそうです。そうすればたとえ指揮者が変わっても、歌う人間が変わらないのだから、音楽が変わることもない。
・・・・難しいです。作曲者の信長さんと作詞者の谷川さんが何を伝えようとしているのか、を考えて表現して・・・まだまだ楽譜を覚えられてないんで、はやく覚えなきゃ
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